水没

PL
男 海系 25
女 医者 30
オカマ 考古学教授 フィールド調査 39

前作の続き
といっても黒幕っぽいのがいる訳ではないので、 佐藤親あるいは兄弟?
深いやつの嫁探しと、ついでに哲子かリナを殺す
みんなで海水浴
若い女性がいなくなるという噂
海で遊んでる途中で哲子がなんか買いに行く
帰らない。海の家に話を聞きに行くと、そんな女性は見てないという。
途中で深いやつにさらわれる?うーん人を攫うなんてのが他に人が大量にいそうな砂浜でできるもんか
いや、この時点ではなんかキモい男達にからまれるだけでもいいかも
ホテルか旅館かに泊まって朝起きたらおらんくなってるやつ
PLに女がいるから二手に分かれて捜索・脱出とかもおもしろそうやな
アジトの探索で深いやつの日記とか読めたりな
男勢がどうやって捜索すんのかはまた今度考えて

なんちゃら村
海沿いにある。観光客用にいくつか宿屋があるが、
基本的には閉ざされた感じの古い村。
漁業がメイン。よそ者に冷たい感じかも。
要するに警察が非協力的かも
まあ深いやつが昔からいるこの卓のインスマスや

なんちゃら浜
きれいな海で観光客がそこそこ多い
蛙はこの海に惹かれて最近引っ越してきたってことでどうでしょう
家は村の外れにでも置いといて、拠点として
穏やかな海だが、しばしば若い女性観光客が海で行方不明になる事件が起きる
しかし何故か村では余り騒ぎにならない、みたいな
まあだいたい深いやつだからね

旅館の主を蛙にするか
地元民は余所者を歓迎するための施設を作らないので、外部からの蛙が作っちゃう

噂話として、どこそこにいくと帰ってこれないみたいな
夜の海に入ると引きずり込まれて海のそこへ連れて行かれるとか
深いやつを示唆するなにかを入れる。
あとアジトを示唆する何か
ここに近づくと危ないということは、そこに何かあるってことよ

夜に海沿いを移動して車ごと海へ落ちる事故が多い
海を調べると車は見つかる。しかし、乗っていた人の死体は見つからない
実は沖島へ連行されて苗床に。男も女も容赦なくレイプだ

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いい感じのMAP from 琵琶湖
沖に浮かぶ島は無人島のはずが……っていうありきたりな感じでいくか
島の探索にするか
右上のとこの寺に港っぽいのがあったんだよね
寺に現地人がよく集まってる?みたいな噂流しといて
宿から女性陣が消えた日に
街の港からは船が出た痕跡がないけど
情報収集で寺に寄ったときに船が使われた形跡があったりして
こいつはくせぇーってなるわけですよ

この街の名産 なんちゃら魚
人間の女性を苗床に繁殖する
寺の地下に彼らの住処がある.
寺からの通路はもちろん鍵がかかっている.
海から洞窟を通って入ることができる

このフィッシュの苗床になれる人間には適正がある.
名産として各地で提供されるこのフィッシュを食べたときの反応を観察し,
適正有と判断されれば寺の地下に回収されて苗床となる未来が待っている

回収方法についてはまだ思いついていない
宿から直接誘拐されるとしたら,宿が共犯になるだろう
その場合は警察ごと狂ってないと普通に考えて騒ぎになる.
まあここは後で考える

回収された女性は苗床になるための準備が始まる
目が覚めたとき,薄暗くじめじめした部屋の中.腐臭がするかも
部屋の中には探索者達の女性一同と,もう一人部屋の端にいる.
うろことかありそう.もはや普通の人間ではない.
彼女は数か月前?に行方不明になっていた女性であり,
探索者達の前の犠牲者である. 仮名を橘としよう

彼女の口からここで何が行われているか語らせてもいい.
恐らく寺の人間が下りてくるのは夜だけ.
あの魚は普通の人が少し食べるだけならおいしいだけで何の問題もないが
適正のある人間が食べ続けると体に変化が起きる
徐々に魚のような体になり,一か月もすると完成する.
生理のようなノリで魚の卵を産むようになる.
月に一度,大量に.魚の産卵だからね.人間の卵子は何個あるのか知らんけど,
大量に出しまくってたら数か月で枯渇するだろう.だから
数か月単位で人をさらって魚の生産工場を維持する必要があるんだ
魚を食べるだけでいけちゃうとあれなんで,新鮮なものを食べると変化するとか?
死んでから一日以内.死ぬ時に,自分を食べた何かに産ませるようなものを出すっていう
でもそれはすぐ消えちゃうので出荷されたものを食べても特に問題はない

なんで街の人間は絶対にそれを口にしようとしない.
子供ができなくなるという噂があるとかにするか

橘はもうそろそろ卵を産めなくなるので廃棄予定.
橘自身はそれを知ってるか知らないかは知らんが,もう全てを諦めている
恐らく殺されるとしても抵抗せずおとなしく死ぬだろう.
もし探索者がそっちの気があるならレズレイプしてもいい.
橘の見た目はもうかなり醜悪なものになっているだろうし,マグロだろうが…

適当なとこで寺の人間が下りてきて探索者達に魚を差し出す.
魚のことについてもう知っているので絶対に食べまいと決意するが,
別に食べなくても結構ですよ.まあ,あなたは食べるでしょうがね.
と寺の人間は余裕な感じで去っていく.
で,あなたは何故か魚から目が離せなくなる.
昼間に食べたおいしさを思い出すとともに唾液があふれ,
どうしても食べたいという気持ちに襲われる.
POW対抗ロール
失敗すると食べる.めちゃくちゃおいしい.体になじむようである
成功すると我慢する.目をそらす.しかし一定時間ごとにPOWロールが必要で
だんだん厳しくなる.

寺の地下にはこの魚に関する書物やら,
過去に攫って来た人物に関する資料やらがあったり
住職の日記があったり
物語の裏を知るための探索

男性陣はいなくなった女を探す.
始めは当然宿からかな?
明日一緒にどこかに行こうみたいな話をしてたのに,
朝になっても現れない.携帯はもちろん通じない.旅館に尋ねてみるも,
女性客の宿泊記録が無くなっていて,そのようなお客様はいらっしゃいません,みたいなね.
従業員も昨日と違うとか.初日だけこうやって連れ去る可能性があるから
寺の人間が入ってたり.分からんけど
警察にいってみたり.でもたぶん警察もぐるだな.あまり取り合ってくれない.
まあ警察からしたら,女に約束をすっぽかされただけの男だしな.

宿から寺に通じる隠し通路みたいなんがあってもよさそう
どうやって寺に至るヒントを与えるか


background
100年ぐらい前?にどこかの基地外が魚君を呼び出すなり連れてくるなり.
それを女性に食べさせて,信者を増やして,新興宗教へ
戦争中の貧しい時代.食糧不足.それを解決するためってな
で,極貧時代はそうやって女性に魚を産ませて飯にしていた.
でもその代償として不妊が流行り街の人口は減少
戦争が終わり落ち着いたら,町の女性に産ませるのはやめて
外から来た誰かに産ませることにした.っちゅー感じで
街の人間は魚を食べない.なぜそうするかを外の人間に伝えるのはタブー
でも不妊になるってのは,ごく限られた条件でそうなるのであり,
適当に食べても不妊にはならないので問題にはならない.
一人で来ている女性を狙う.

導入
探索者のうち誰かの知り合いである新庄 哲子(21♀)が一週間ほど前に近江村へ行き
そこで連絡がとれなくなってしまう。
哲子は近江村キャンプ場にあるコテージに泊まると言っていた。
それを手がかりに哲子を探しにやってくる。

近江村はここでしか見られない「ヒトガタ」と呼ばれる非常においしい魚があり、
加えてきれいな海があるとしてここ数年観光客が増えてきている古い小さな村である。
特に、7月に近江神社で行われる大漁祈願のお祭りでは、
村外の観光客を含めて誰にでもヒトガタが振舞われるということで、
多くの観光客が訪れる。

探索者たちは、基本的にそのお祭りに参加する目的で近江村を訪れる。

・海男  連絡のとれなくなった哲子を探しにきた。
・医者♀ おいしい魚を食べにきた。ただし不妊になるという噂を知っている
・考古学 この神社やお祭りの起源はおよそ100年前の戦時中になっているが、
祀られている神像はもっと古い何百年、あるいは何千年の歴史を感じさせるという。これはお祭りの期間に希望するものには見せるが、写真をとったり口外してはいけないというものらしい。


--- 一日目 昼 ----
各自何らかの目的でこの村へやってくる。
ここ数年で観光客が増えているものの、村は昔から変わっていないため
観光客用の民宿などは少ない。その代わりに、大きめのキャンプ場が
村によって海の近くに作られた。
探索者たちはここにテントを張るか、小さなコテージを借りて寝泊りする。

(宿ではなくキャンプ場にすることで誘拐しやすくする
テントは各自で勝手に建てるだけ。申請不要。そのほうが消えても騒ぎになりにくい
コテージはさすがにお金とるだろうから、キャンプ場の管理団体に申請するだろう
ついでに管理団体を神社の息がかかった感じにしとけばもみ消すのもしやすそう)

合流は夜かな

探索リストは、
・神社 ただし1日目ではろくにできないだろう
・キャンプ場
・・海水浴場
・・海の家的な
・・キャンプ張るとこ
・・キャンプ場近くの桟橋
・漁港

・神社
村の歴史とか、お祭りのことについて教えてくれる。
神社は森の中にあるので、車は麓に止める。
駐車場には探索者の他に数台の車が止まっている。
(そのうちの1台は神社がヒトガタを卸すために使っている)
舗装されていないが、細いけれど踏み固められたしっかりとした道があり、
神社まで一本道でつながっている。
道から外れると深い森があるばかりである。

神社が見えてきたあたりで、
<目星>か<幸運>
成功すると、神社に続く道から少し離れたところに、
皮が少し剥げた木があるのが目に付いた。
いや、剥がされたというべきだろうか。
不自然な形で樹皮が一部剥がれている。
(近寄って確認すると)
どうやら石か何かを強く打ち付けて剥がしたらしい。
そしてさらによく見ると、剥がした幹にさらに掘り込みがあるのがわかった。
探索者たちにはそれが「タスケテ」と書いてあるように思える。

(明日処刑されちゃう橘が一回逃げ出せたときに彫ったもの。
もちろんすぐ捕まったし誰も気づいてくれなかった)

森を抜けると開けた空間に出る。
左側に家屋がある。表札には海老名と書かれている。
築40年といったところか、かなり古い建物である。
普通の家屋にしては少し大きめであると感じる。
<目星>
よく見ると、建物の左側は壁の新しさが違うため、増築されたもののようだ。
(外部の人間を監禁するためのスペース。地下付き)

そして正面奥に古びた神社がある。
こちらは左側の家屋によりもっと時代を感じさせる。
その手前には賽銭箱が置かれている。
神社の扉は閉ざされており、中を見ることはできない。
(扉には南京錠の鍵がかかっている)

中央から手前半分にはお祭りでよく見かけるような
白い布をかぶせた簡易テントが立てられており、
その中で黒い短髪の袴姿の男性が机を組み立てている。
探索者たちを見ると会釈をして、清掃の手を止め近づいてくる
年齢は50過ぎといったところで、ひどい猫背の飛び出た目が不快感を催す。
無表情のままこちらを値踏みするかのようにじろじろと見ている。
海老名は基本的に無表情。冷静なキチガイ

「私は神主の海老名と申します。この神社に何か御用でしょうか?
お祭りなら明日ですから、今日は何もありませんよ。」
「私は明日のための準備をしていました。皆様が落ち着いて食べていただけるよう
机と椅子はあった方がいいですからね。」
(木のタスケテについて)
一瞬だけ眉をひそめる「森の木を剥がすなんてひどいことをしますね。
大方お祭りにやってきた方でしょうけれど、最近はそういうマナーの悪い方も多くて困ります。」
(神像について)
「本来は明日のお祭りの日にしか見せられないのですが、
前日ですしどうしても見たいと言うなら構いませんよ。
ただし、写真をとったり、神像について外で口外するのは決してしないでください」
「神像についての情報が出回ると盗まれたりということもありますからね。
昔は一般に公開していましたが、私の父の代から公開はやめています。」

神像は神社の中にある。緑黒で苔が張り付いた50cmほどの横長の石像であり、
細長い胴体や尾ひれがついていることから魚を思わせる。
しかし、それが普通の魚と決定的に違うのは、尾ひれと反対側の先端に
人間の頭と手がついていることである。
探索者たちはこんな生物がいるはずがないと頭では考えるものの、
この石像は実際に存在するものを見ながら作られたのではないかと直感してしまう。
SANc 0/1 あとで実物みたときに軽減

(コテージについて)
「~~さんですね、手続きがありますのでどうぞこちらへ」
といって家の方へ向かう。鍵はないようでそのまま開いて中に入る。
「取られて困るものもありませんし、そもそもこんな森の中まで強盗は着ませんからね。」
玄関から左手の部屋に入る。
部屋の中央に低い四足のテーブルと、壁際に本棚とタンスが並んでいる。
右手と奥には扉がある。奥川の扉のドアノブには鍵穴がついている。
(外から壁の違和感に気づいていた場合)奥の扉の先がその新しい部分だろう。
海老名は懐から鍵束を取り出し、タンスの引き出しの鍵を開けて
中から書類を一つとりだしてテーブルに置く
「こちらにご記入お願いいたします」
氏名年齢住所生年月日など、普通のやつ
書き終わると海老名がそれを受け取って引き出しにしまい鍵をかける。
「お待たせしました。3番のコテージをお使いください。こちらはその鍵になります。
またお帰りの際にこちらまでお願いします。」

(哲子について聞く)
その名前を聞いてかすかに表情が動いたように感じる。
「新庄哲子さんですか?いえ、私は知りませんね。少なくとも
ここ最近のコテージを利用された方の中にそのような名前の方はいらっしゃいませんでした。」
タンスの鍵つきから宿帳を取り出しても哲子の名前は載っていない。

・漁港
キャンプ場と神社の中間あたりにあるので、車で移動するとき目にするだろう。
船がいくつか止まっており、整備している男性の姿も見える。
ヒトガタについて聞いてみると、「あれは神社の神主さんがいつもどこからか持ってくるもので、俺たちが獲るのは普通の魚だけだ」
神主について「いつも無表情だから何考えてるのかわかんねえな。」

・キャンプ場
探索者達以外にもそこそこ人がいる。
駐車場には車がたくさん。
キャンプ場の方を見ると、いくつかのテントが見える。
大きな家族用のものから、小さな一人用まで様々だ。
海の方を見ると泳いでいるものや砂遊びに興じるもの、パラソルの下で休んでいるものなど
たくさんの人が見える。
また、浜辺には海の家らしき簡素な建物が一つ建っている。

・・海
特に何もない。
透き通るきれいな海である。楽しく遊ぼう。

・・海の家
建物の手前には木のテーブルと椅子が並んでおり、屋台に店員の男性が一人見える。
建物の方はどうやら更衣室・シャワー・荷物置き場であるようだ。
メニューはフライドポテトやフランクフルトなどのおなじみの物のほかに
「ヒトガタ」がある。注意書きでお一人様一食まで、売切れ次第終了と書かれている。
頼むと白身魚の造りがでてくる。見た目はいたって普通。しょうゆとかも無し。そのまま食え
とりあえず口にしてみると、まるで体になじむようにスッと口の中で溶けていった。
今まで食べたことのないおいしさであるが、おかわりはできない。
どんな魚か見せてくれっていうと、切り身の状態を見せてくれる。
「ヒトガタは神社の海老名さんが捕ってきて卸してくれるんだけど、
何故かいつも切り身の状態なんだよね。こちらでやりますよって言っても
絶対に切り身で。処理してくれるのはありがたいけど、少し保存に困るんだよね。
あとヒトガタをどこで取っているのか聞いても絶対に教えてくれないし。まあそれはもういいんだけどさ」

「コテージは管理が大変だから村では作ろうとしなかったんだけど、海老名さんが
あった方がいいだろうってことで自分から管理を申し出て資金も出してくれたんだよ。
ありがたいことだね」


・・海岸の端の方に船をとめるための桟橋があるのが見える。
小型船が一つとまっているのが見える。

・・キャンプ場
基本的にここでテント張って寝る。
一人でテントは不安な人やグループ用に小さなコテージもあるようで、
看板の案内からコテージの受付は神社で行っているようだ。
(事前に予約を入れている設定で。あるいは当日行っても一人の女性ならOK)

テントは適当にやれ。
看板の地図を見るとコテージは全部で3つあり、
3番コテージはキャンプ場の端にある一番小さいもののようだ。
コテージはベッドが一つあるだけ。小さく貧相だが、きちんと手入れされており清潔感がある。
窓からは小型船の泊まっている桟橋が見える

晩飯は自分で用意したものか、海の家が5時までやってるのでそこで。
あとは適当に寝てください。

----- 深夜 ------
3番コテージの鍵が開かれる音がする。
<聞き耳>マイナス40でコテージにいる者は目が覚める
扉が開き誰かが入ってくる。真っ暗で見えないが足音から一人だろう。
それはまっすぐベッドの方へとやってくると、
バリバリという音とともに探索者の体に強烈な電撃が走る。
探索者は悲鳴を上げることもままならずそのまま倒れてしまいます。
探索者は体を動かすこともできず、侵入者は慣れた手つきであなたを縛り上げて
肩に担ぎコテージの鍵を閉めて外へ出て行きます。
探索者は桟橋の方へと歩いていき、あなたを船に乗せて出発しました。

コテージにいる探索者は、<聞き耳>マイナス40で夜中にエンジン音を耳にして目覚める。
すぐに外に出て確認すれば桟橋に泊まっていた小型船が出発していく様子が見える。

(船は神社の港について犠牲者を隠し部屋へと運ぶ)

----- 2日目 朝 -----
パクられた人から。
探索者が目を覚ます。服はそのままだが、どうやら所持品は全てなくなっているようだ。

memo
拘束されている人の視点はもちろん必要で、こちらからつかまった人がどうなるか描きたい
PLレベルで助けないとやばいのを伝える
PCレベルで助けないといけないのを伝えるために情報を流さないといけない
やはり神社の誘拐が問題になっていることにして、警察NPCでも登場させよう
お祭りのタイミングで生贄を発生させる
行方不明者のリストを作る。誰が何年何月何日に行方不明になったか?ダミーも混ぜつつ
PC達が合流して仲間にしとかないと助け合う理由もない



---- 一日目 夜 -----
夕食.小さな旅館なので,食堂らしき部屋で皆一緒に食べる.
ここで自己紹介タイムですかねえ
それぞれどういう理由でこの街にやってきたのかでちょっと会話でも?
この街の名産ですって言ってなんちゃら魚を出される.
魚嫌いのpcがいたとしても,何故かこの魚は食べたいと感じてしまう.
女性には問答無用で食べさせる.旅館のNPCを使ってもいい
"とれたて"が一番おいしい.活け造り
パクパクモグモグ…
とてもおいしいと感じる.少し怖いほど熱心に食べる
女性客の食べる様子を,まるで観察するように,NPCがずっと見つめている.

翌日に行われるなんかのお祭り(大漁祈願?)に全員参加するとのことで,
一緒に行きましょうってことにする.
あるいは宿からバスが出るとか,案内するとか,そんな感じで
翌朝に集合する理由を作る.
ではまた明日.

----  一日目 深夜 ----
女性探索者限定.
夜中に物音がする.敏感な者なら起きるかもしれない.
室内に黒い影が複数.あなたの口を塞ぎ縛り上げ,担がれて外へと運ばれる.
旅館に存在する隠し通路っぽいところを通っていく.
自分以外にも運ばれている人がいるかも.とりあえず女性探索者は全員
旅館の受付のハゲとすれ違う.自分の部屋に入っていった.何をするのかは不明
(部屋を片付けています)
何かの麻酔のせいか,あなたはだんだん意識が遠くなり,そのまま眠りに落ちてしまう.

----- 二日目 朝 -----
8時ごろ?
男性探索者が目を覚ます.着替えを済ませ,朝食をとるために食堂にやってくる.
しかし女性探索者の姿がない.
不思議に思っていると,宿の人から用事があるとかで朝早くに出ていったと言われる.
まあそんなもんかと流すでしょう.探索者以外の女性モブは元気に生きてます.
もし昨日の夜に物音を聞いていればそれを尋ねてみよう.
女性の悲鳴が~ 首をかしげて女性の悲鳴ですか?私には聞こえませんでしたねえ
外で足音が~ このあたりはよく猪が出るのでそのせいかも
<心理学>嘘を吐いている味だ

朝食にも例の魚が出ます.とてもおいしい.
男性諸君は食べても何の問題もないので安心したまえ
朝食を終え10時に集合し寺へと向かうことになった.

---- 二日目 0900 ----
女性探索者(達)が目を覚ますと,そこは・・・うーん
薄暗い洞窟?病院を思わせるベッドの並んだ白い部屋?
やっぱ薄暗い洞窟かな?でもそんなとこで寝泊まりしたら体いわすっていうか
牢の中?出産する部屋というか機能が必要だよね
まあちょっと後で考えよう.
とりあえず自分たち以外に一人女性がいる.
髪の毛が抜け落ち,肌がひび割れているのに,なぜか水で濡れているような不気味な輝きがある.目と目が離れており,光の無い目でこちらを見つめている.
覚せい剤の中毒患者を思わせた.

卵子自体は0.1mm
排卵される卵胞ってやつは20mmらしい 目星で見れるな

変化後の女性はプールみたいなんに浮かせといて
生理とともに排出される大量の卵を

いっそ食うだけで妊娠することにして
卵は体内で普通に育てて,生理で稚魚が大量に出てくるとか


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# by torisora | 2016-04-23 11:11 | coc  

日食2

でかい客船にするからやっぱダメなんだ.現実を引っ張ってくるからダメなんだ
船なんか適当でいいんだ.なんかタイタニックっぽいやつでいいんだ

前情報でこの日食観測ツアーは必ず成功する.
海が荒れていても,厚い雲に覆われていても,
日食の時間には海は静まり返り,雲も無くなっているという.
(船長の魔術.数年前からそうなった.もっと調べれば昔は普通だったことが分かるかも)

時間設定は夜集合,船で適当にRP.無ければ各自飯食って風呂入って寝る.
船長に話が聞けてもいいな.甲板にいるとか
明日はきっと晴れますよ!って変な自信持ってたりな
あと海を見たときに何かがいたような気がするとか
佐藤君が海に向かってなんかつぶやいてるとか.

船に乗り込んだときに各自の部屋,日食観測する甲板,大浴場,食堂,緊急時の脱出ボートを案内する.
案内役に新入りでちょっと気味の悪い「佐藤 隆志(さとう たかし)」君
目が離れてるとか.声が掠れているとか.年齢はそこそこ若そうだが暗い顔で話したがらない.
聞けばある程度答えるだろう.


適当に夜を潰して朝5時か6時スタート
日食は7時から.

昨日の夜の段階では波が結構あったし雲もあったのに
今では並もなく雲も無い.
従業員を含めたほぼ全ての人間が甲板に出ている.
船長の姿は見当たらない.
従業員の誰かに聞くと,船長室で晴れるように祈りを捧げているという.
いつもそうらしい.
もう晴れてるんだから祈ってないで船長も見に来たらいいのに,と彼または彼女は言う.

程なくして日食開始.
あたりが段々と暗くなり始める.

7時5分.月が太陽に重なる.周囲から拍手
<目星> 佐藤は空を見ていない.ぼんやりと海を眺めているように見える.
クリティカルならその口が動いているのが分かるだろう.

7時10分.月が太陽と完全に重なり夜のように真っ暗になる.みな空を見上げている.
<聞き耳> 水の音が聞こえる.波が出てきたのだろうか?と考える
<目星>周囲を見渡せば佐藤がいない (ボートを下ろしにいっている)
クリティカルならボートのところで何かしているのが見つかるだろう

その後すぐに悲鳴が上がる.
甲板の端にいた一人の女性客を,何かがつかんでいた.
それは黒い緑色をしていて,一見すると人間のような姿をしているが,
背骨が隆起した部分は鱗に包まれており,
その顔には異様に飛び出した目がついていた.
首の左右にはエラを思わせる器官がパクパクと口を開けており,
手足の先にはみずかきがついていた.
   sanc 0/1d6

その怪物は「暴れるな,大人しくしていれば危害は加えない.」としわがれた声で言った.
女性は依然として恐怖に怯え「離して,離して!」と叫んでいる
みな異様な光景に動けずにいた.

探索者達が助けにいこうとすれば,それよりも先に若い男性が進み出る.
(正義感に駆られた平凡な男性.雑魚)
「その人から手を離せ,この化け物め!」
彼はカメラの三脚を手に殴りかかるが,
化け物はそれを受け止めると,彼の頭を掴み
「男は死ね」という言葉と共に後ろの海へと投げ捨てた.
うわあああと声をあげながら落ちていったが,グサリと何かに刺さる音とともに静かになった.
それに続いて海から同じような化け物が4,5体上がってくる.
しかもどうやら槍のような者を手にしているようだ.

これにより甲板は恐怖と混乱に包まれる.
船内へ逃げ込む人,その場でへたりこんでしまう人,叫び声をあげて気絶する人.
端の方にいた人は化け物に捕らえられていっている.抵抗する男はその槍によって殺され海に捨てられている.
(それを見てしまったなら0/1d3のsanc)
女は殺されていない.しかし抵抗すれば痛めつけられているようだ.
どうやら化け物たちは女を集めているらしい.

ついでに<目星>でこのパニックの仲,佐藤が脱出ボートをおろしているのが見える.
そこにも2匹の深いやつ.

さて,どうしますか

・部屋に引きこもる(とりあえず生還)
・殴りにいく
   これは厳しい.あっちは槍を持っていてこちらは素手.数も多い
・船長に助けてもらう.ってもこの時点では助けてくれるどうか分からんけどな

船内に入る.
扉の鍵を閉めなかった場合,ふさがなかった場合は後で深いやつが侵入しているかも

乗客達はそれぞれの部屋に帰っていった人と,食堂に駆け込んでいった人がいる.
トイレに逃げていった人もいるかもしれない.その場合はきっと後で殺されるなりするだろう.
船内の窓から佐藤の様子が窺えるかもしれない.

食堂に行けば武器が手に入るだろう.包丁ぐらいしかないだろうが.
フライパンを盾代わりにできるかもしれない.

船長室に行けば,船長が部屋の中央に座って机の上の像に向かってなにやらぶつぶつと呟いている.
彼はまだ甲板での騒ぎを知らないので,探索者達が入ってくると驚き
「いったいどうなさったんです?まだ日食中では?」と聞いてくる.
彼の顔は寝不足のためか目の下が黒くなっていた.
彼はここで夜をかけて雲を除き,明朝からは波を消していたのである.
それを中断したので外は少しずつ波が出ていることだろう.知る由もないが.

探索者達が事情を説明すると,
「冗談でしょう.私は日食が終わるまで祈りを捧げていますから,出て行ってくれませんか」
(彼はみなのためにがんばりたいのだ!)
探索者達が冗談ではないと説明したり,あるいは血がついていたり,写真を撮ったりしていれば,
信じるだろう.
しかし船長自信はただの人間であるし,銃がある訳でもない.どうすればよいのか?

像の形.
トランシーバー

彼に何をしていたのか聞けば,魔術について話してくれる.
探索者が詰まればこちらから話す.
「私はここで,日食の観測がうまくいくように魔術をかけていたのです.
昨日の夜からこのあたりの雲を動かして,それが終わって日食が近づいてからはずっと,
波が消えるように魔術をかけ続けていました.
数年前に,こうして日食ツアーを開いたときに乗客の方から教えてもらい,
それからはずっとこのようにしていたのです.」

彼に頼めば海を荒らすことができる.
深いやつらは女の回収を諦めて撤退するだろう.
しかしこの時点でそれを思いつくかというとたぶん無理.

何も無ければ,船長が「甲板で乗客の方が捕らわれているなら助けにいかなくては」といって
甲板にいこうとする.食堂で包丁なりをとって甲板にいこうとする.
通路で窓から救命ボートに乗せられている女性客たちが見える.
それを囲むようにして深いやつら.佐藤もいる.
船長は初めて見るのでsanc
5以上が出れば逃げ出すことにしよう.船長室へ.

操舵室へ.

<目星>
彼らが海を指差して何か話している.

(深いやつはボートの周りにほとんどいるが,1匹は甲板を掃除してる.証拠隠滅は大事.)

探索者達が甲板に出ると,甲板には人の姿は無かった.そう,人の姿は.
あるのはおびただしい血の跡と,例の化け物が一匹である.
それは甲板についた血をデッキブラシで洗い流しているようだ.

こいつにダメージを負わせると命乞いをする.
深いやつの命は重いのだ.
説得すれば他の深いやつを撤退させるように説得させにいくことができるかもしれない
単純に人質をとってもいい.



ある程度話したら大きな揺れ.
状況を確認するために甲板に出て見ようと船長が提案
甲板にはいくつかの死体と,捕らえられた人々,深いやつ
探索者達は驚く,死体でSANc
船長は悲鳴を上げて船内に逃げ帰るか.そんで船の中で深いやつに捕まえられるか殺されたりな

どうやって解決するんだ?
船長何も悪くない説 -> 深いやつを全滅させる.kill them all
船長はボス召還した説 -> 魔術でボスを送還.深いやつは捕まえた乗客達を連れて脱出ボートからどこかへ
時間経過 -> 明るくなりカメラに捕らえられることを恐れて撤退?

深いやつは女をボートに乗せていってる
イカちゃんは男を食ってる

女を取り戻せ!か
イカちゃんを撃退しろ!でクリア?
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# by torisora | 2016-01-16 23:00 | coc  

日食

[あらすじ]
皆既日食を洋上で観測するツアーに参加した探索者達.
日食を迎え,皆が空を見上げる時,海から黒い影が現れる.
I'm your father.

参考URL
http://meito.knt.co.jp/contents.aspx?f=osa/fujimaru/index.html
http://www.pts-cruise.jp/cruisenavi/ship/fujimaru/fujimaru_deckplan.pdf
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro510hi/archive/2012/5?m=l
http://quasar.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/~fukue/TOPIC/2012/120521.htm
http://cruiselove.blog.so-net.ne.jp/archive/c2302897834-5

[背景]
渡辺寛人(26)は,深きものとの混血児である.
父親は深きもの,母親は人間である.
父親は孕ませるだけ孕ませたら海へと帰っていった.
母親は寛人を産んで間もなく病で死んでしまったため,
寛人は叔父である渡辺亮介(60ぐらい)によって育てられた.
混血児ゆえに醜い寛人は,たびたびいじめに合うが,
叔父は寛人を海に連れ出して慰めていた.
そうした経験から寛人は,叔父以外の人間を基本的に嫌うが,
醜い自分をかわいがってくれた叔父のことは父と呼び慕っている.

一ヶ月ほど前,寛人の体に変化が出始めた.
始めに皮膚が乾燥してひび割れていき,次にはひび割れた隙間から水が溢れ出すようになる
それから目が飛び出したようになり,背骨が曲がり,手には水かきのようなものができる
寛人は海に出て落ち着こうとするが,誤って海に落ちてしまう.
そこで,深きものに助けられる.
人ならざる恐ろしい容貌に驚く.寛人が深きものとの混血児であると教えられる.
信じられない,信じたくないと思うものの,自分が今まさに迎えている変化を思うと
信じるより他に仕方がなかった.
寛人をいつも見守っている.次に海に出てきた時にもっと話をしようと言われる.
この出来事があってからいつも以上に塞ぎこむようになる.
叔父はそんな寛人を元気づけるために,今テレビで話題になっている皆既日食を海で見ることを思いつく.

とりあえずこんなもん

[人物]
-渡辺 寛人(26)
混血児.醜い.APP3
変身しようとしつつあり,深きものとの接触もあり,塞ぎこんでいる.
自分は人間か,それとも化け物か?

-渡辺 亮介(58)
叔父.人間.ツアーの主催者.船持ち,金持ち.
最近沈み込んでいる寛人を元気づけようと,皆既日食の観測ツアーを企画する.
せっかくなので哲子も招待.寛人を元気付けてほしいという下心を伝えていてもいいね?
お友達も呼んでいいよ.
哲子とどこかで関係があったことにするか.パトロンの一人?

-新庄 哲子(21)
探索者達の共通の知人.天体観測が好き.どこかから亮介と知り合い,ツアーに招待される.
ついでに探索者達を連れて行く.
直接亮介から招待されてもいいなあこれだと……まあ,哲子殺したいので仕方ないね

-その他,肉盾NPC?

[導入]
5月ごろ
日本にいながら皆既日食を観測できるということで,
テレビでは連日,皆既日食をテーマにした番組が放送されている.
(余裕があればテレビ見てるシーンの描写)
皆既日食をより良い場所で見るためのツアーも多く企画されているようだ.
そんな中で,あなた達は大型クルーズ客船「しんかい号」を使った
洋上での皆既日食観測ツアーに参加することにした.
このツアーは大変人気があり,予約開始された日に全ての予約が埋まってしまうほどであったが,
最近になって数室のキャンセルがあったようで探索者達も予約をとることができた.
(値段は一人5万程で一室4人までがオリジナル.でも別にでかい部屋があったっていい)
探索者達は二週間後に控えたこのツアーまで思い思いに過ごす.
(この裏で寛人の変貌が始まり,亮介がツアーに申し込む)


ツアーは一日目の1900から乗船開始,2000出港
夕食は1900~2300の間
2200~2330 6階のデッキで星空鑑賞会
お風呂は1800~2330

二日目の朝
0630から日食開始
0725から皆既日食の始まり
0730に皆既日食

[1日目]
------ 港 --------
そうしてツアー当日を迎えた.
しんかい号の乗船は19時から,出港は20時である.
探索者達は,一組の着替えと,その他に必要だと思うものを詰め込んだ鞄を持って,
18時過ぎにに港へと到着した.既に港にはしんかい号の乗客と思われる人々で溢れている.
カップル,夫婦,家族連れ,老若男女を問わず様々な人がいるのが見て取れる.
ざっと百人ほどいるだろうか.

<目星,聞き耳,アイデア>
@目星
港は人で溢れかえっているにも関わらず,何故かある一角だけ人が少ないことに探索者達は気がついた.
……まるで何かを避けているかのように.

@聞き耳
(目星に成功していた場合)
その方向から若い女性が二人歩いてきた.彼女たちは声を潜めて次のように話した.
「さっきのあれ,マジでキモいよね.あれほんとに人間かよっていう」
「ちょっと,失礼でしょ.でも,確かにちょっと気味が悪かったわね.」
(目星に失敗していた場合)
女性二人が声を潜めて会話しているのが聞こえてきた.
「さっきのあれ,マジでキモいよね.あれほんとに人間かよっていう」
「ちょっと,失礼でしょ.でも,確かにちょっと気味が悪かったわね.」

@アイデア
探索者達は,その話している女性の方を見ました.
20代後半かと思われる若い女性でした.
その近くに,赤いセミロングの髪をした美しい女性がアウトドア用のリュックを背負って立っていました.
探索者達は,それが新庄哲子であることに気づきます.
彼女のほうも探索者達に気がついたようで,話しかけてきます.
適当にRP
「あら,久しぶりね.星空荘での一件以来かしら.あの後はお互い大変だったわね……」
「ここにいるってことは,あなた達も皆既日食のツアーに参加するってことよね?
部屋は何階なの?4階?そう……私は5階よ.」
「ところで,あなた達はもうあれを見たのかしら.」
「まだ見てないってことね.あっちにいるから,一度見てきたらいいんじゃないかしら.
後で見るより今見といた方が良いと思うわ.」

そう言って彼女は人の少ない一角を示します.
探索者達がそちらに向かうことを告げると,
「私はそろそろ列に並ぶとするわ.船の中で会えるか分からないけど,お互い楽しみましょう.」
と言って去っていきました.見ると,確かにもう乗船待ちの列ができているようです.

------ 人がいないとこ -----
なぜこのあたりだけ人が少ないんだろうと探索者達は不思議に思っていましたが,
そこに近づくと探索者達の疑問はすぐに解けました.
この奇妙な一角の中心に,二人組みの男性がいます.
一人は背が高く,ところどころ白髪が混じっているけども,快活で元気そうな初老の男性です.
そしてもう一人は,身長は低くはないが,背がくの字に曲がっており,髪は黒いがかなりまばらになっている.
服を着込み,手袋もつけているため,肌を露出しているのは顔だけであるが,その顔は皺だらけであった.
そして何よりも彼を特徴付けているのは,その目である.
彼の目は大きく,顔から飛び出たようになっていて,しかも互いに離れていた.
そのあまりに異様な風貌に衝撃を受ける.SANc 0/1

嫌悪感を覚えてそのまま引き返し列に並ぶか,話しかけるか.
話しかけた場合,名前と
寛人が塞ぎこんでいるので海に連れ出してすばらしい景色を見せてやろうと思ったんだ
ぐらいの話はしてくれるだろう.
寛人は他人が嫌いなため話さないが,亮介はよくしゃべる.
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# by torisora | 2016-01-13 07:21 | coc