マンホール

マンホールの中に閉じ込める
雨が降って水位が上昇すると、中からはよほどのマッチョじゃないと蓋を開けられないので
じわじわと水没する
マンホールの位置をどうやって特定するか?
ごぼーせいかなんかを描くようにマンホールで人が死ぬ事件がおき続けている
今回のはその最後の一件
ただし探索者達がからむ余地がねえな

別に毎回マンホールである必要はなくて、貯水槽とかだったいいわけよ
何かで水没させる。それが何らかの儀式の鍵になっているか、ただの以上犯罪か
犯人の目星をつけて家に乗り込んだら地図に星が描かれていて、
よく見たら頂点が事件現場で、それによって最後の犯行の場所が分かる

特定の時間に血を捧げる必要があって、でもその前につかまりそうで、
だからマンホールで殺すギミックを用意したとか

前回とのつながり?
ヒトガタを投げて消えたのはたぶんニャル様だと思うんだけど
通りすがりの魔術師でもまあいけるよね
佐々木は単なる偽名でもいいし、前回行方については全く言及していないから
こじつけは自由
彼は何故あんなことをしたのか?
・女の子をひどい目に合わせたい
>中の人的にはそうなんだけども

長く生きていて体を乗り換えている魔術師だとすると、
普通に恋愛するのに飽きたのでNTRで生ませた子供に乗り換えるとか
各地で狂気の種を蒔いているとか まきますか?

単に別のとこで起きた事件の裏にまたあいつがいた、程度でもいいか

街に血で巨大な魔方陣を描く。よくある話

前回の後、
ジライヤが海老名邸を探索してて日記を見つけたとか、魔道書を見つけたとかで、
結城に連絡がいく。ついでなんで便太郎と栗本を誘う

----
ジライヤが海老名邸でヒトガタの呪文書「なんちゃら」と
なんらかのAF(考古学に繋がる何か)を発見する。
魔道書は読んでも読まなくてもいい。
AFについてよく分からないので結城に連絡する。
---
結城が警察から最近起きている事件の現場に残されているAFの調査を依頼される。
ちんぷんかんぷんで困っているところに、ジライヤから連絡がきて、
その2つが一致する。裏に魔術的な何かがあると予見される
---
栗本は結城に駆り出されるでいいんじゃないすか
便太郎は同じくでいくか、独自に事件を調査しててどこかで合流か
---
海老名に詳細を聞くために警察へ
重要人物として佐々木のこと色々聞くのと、"似顔絵"とか入手したり
で、佐々木を捕まえるためにまた色々あると
---
佐々木の名前を小次郎にしよう。両刀遣いだ。
今度は男をやるぞ!
孕め!神の子を!
---
小便が謎の液体に変化して下水管を駆け巡り魔方陣を形成するという電波を受信した
まあこれだと男に限定されんが
---
今後のためにも警察か探偵のNPCが欲しいな
旅行にいって巻き込まれたり異世界飛んだりでもいいけどさ
キャラシ作ろうと思ったけどまあいいや

黒岩 徹 (30♀)
APP6の努力マン
導入用の警察なので特に設定無しでよいのでは。
何故かぬりこに対して強制力を持つ
---
なるほど何かのアイテムを入手してクローズドに飛ばされるのか
それなら現地集合しなくていいな
ジライヤ・・・海老名邸で入手
ぬりこ・・・警察から入手
栗本・・・通りがかったお店で?入手(伏線になりそう)
佐々木小次郎(ニャル?)が作った彫像
その近くで寝るとクローズドへ飛ぶ。
----
探索者達は顔を雨に打たれて目を覚ます。
ぼんやりした頭でどうして雨が?と思い起き上がると、
そこはいつもの寝室ではなく
「鍵は死体の目の中に」
---
道にマンホールがある。
「雨水」と書かれたそれに近づくと、中から人の声がする。
「おい、誰かいるのか?助けてくれ!」
---
テレビあるいはラジオから天気予報
「今日の降雨量は80mm/h 激しい大雨」

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# by torisora | 2016-06-26 04:59 | coc  

ヒトガタ

探索者達が村にやってくる
ヒトガタを食べる(現地人枠と合流)
墓荒らしが問題になっていることを噂で聞く?
調査のために寺へ
警察NPCと出会う
ある程度調査を進めて寺が怪しいってなったところで警察NPC(とPC1?)失踪
寺にいってみると無人。探索して地下室へ
住職が警察NPCの死体を使ってヒトガタを生産
ヒトガタvsヒトガタのポケモンバトル?
普通に住職を殺す?

PC1 ジライヤ 地元民? 漁師 25♂
PC2 栗本シナ 医者 30♀
PC3 勇気塗り子 考古学 教授 39オカマ

-導入
時期は夏にしよう。海だし肉が腐りやすい
病院の外科教授の 黒尾達郎(59♂・モブ)からPC2の呼び出し
哲子(PC2の知り合いということで)が休暇で近江村に行ったきり連絡がとれなくなった。
彼女は連絡もよこさず無断でいなくなるような人物ではないので、
上司?の栗本が休暇をとらされて哲子を探しにいくことに。
電車では行けない片田舎なので、足として黒尾がPC3を呼び出す。(設定は生える)

「まあ休暇がてら一泊ぐらいしてこいや」

-黒尾から?の情報
・近江村はS県の海沿いの小さな村で、観光地として取り上げられるようになったのはここ数年
・海がキレイ(昔から)で、近江村付近でしか獲れない「ヒトガタ」という魚がとてもおいしい
・日に数本のバスが出ているので車がなくても一応行ける
・観光客用の宿が非常に少ないのでキャンプ場にテントを張ってもらうかもしれない
・哲子がどこに泊まったのか、何をしていたのかは知らないが、彼女のことだからきちんと宿を手配していただろう
・哲子の写真と、哲子の車の写真がもらえる

-宿を手配する
<幸運>を二人で1回ずつ、計2回振る
2success - 最近建てられたホテルに泊まれる(安全)
1success - 民宿。グル。拉致確定
0success - どこも予約がいっぱい。黒尾が寝袋を2つ貸してくれる。テントは無いので買え

<gt5 HOT STUFF>
車で現地入り。
「探索者達は高速を乗り継ぎS県のはずれまでやってくる。高速を降りてからは
左右に田んぼが広がる景色が続いている。しばらくすると、先のほうに海が見えてくる。
続いて近江村へようこそという看板が立っているのが見える。どうやら近江村に到着したらしい。」

村の探索リスト
・駐在所(哲子のことは知らないが行方不明について教えてくれる)
・公民館(街の歴史)
・ホテル
・民宿(哲子泊まってました)
・キャンプ場
・漁港
・神社

-駐在所
古びた小さな駐在所。中には、疲れた表情の160cmほどの痩せ気味な中年男性がいる。
田中悟(47)ここにはもう10年以上勤めている。町のことならだいたい知ってる?
「観光客の方ですか?どうかなさいましたか」
「平和な町だったのに、観光客が増えたせいか最近トラブルが多くて……
私一人で全てを解決するなんて無理なんですよ」

・哲子以外にも行方不明になる観光客がたびたび現れる
・全て女性で、どうやら一人でこの町にやってきていたらしい
・<幸運>哲子の写真を見せても知らないというが、哲子の車の写真は民宿に泊まっていたのを見たことがあると教えてくれる(車はもう売られてこの町には存在しない)
・失敗したらどこかで見たと教えてくれる

・海老名の妻についても知っている。聞けば教えてくれる
「奥さんがいなくなってからだいぶ人が変わってしまってねえ。まあ、仕方の無いことだとは思うけど」
<説得>により同行可能

-公民館
小さな図書館といった方が適切である。古びた建物の中には、同じく年代を感じさせる本棚が
いくつか並んでいる。カウンターには頭に白い部分が目立つ60過ぎの男性が座っている。
・ヒトガタが見られるようになったのはここ数年のこと
・最初に発見したのは神社の海老名であること
・民宿の佐藤と海老名は友人関係であること

-ホテル
この町に似つかわしくない大きなホテルである。どこぞの金持ちが建てたらしい。
フロントのお兄さんに聞くと「他のお客様に関する情報をお教えすることはできません」
と断られるが、事情を話すか田中が同行していれば調べてくれる。
しかし哲子はここに泊まっていないので何も出てこない。終わり

泊まる場合は、名前年齢住所電話番号を書かされる

-民宿
普通の一軒家を民宿として使っているようだ。裏には鬱蒼とした林が広がっている
2階建てのこれまた古びた建物で、ところどころ壁の塗装が剥げてしまっている。
中に入ると歳のころは40ぐらいの優しそうなおっさんが出てくる。
佐藤茂(39)

泊まる場合は名前年齢住所電話番号に加えて緊急連絡先を書かされる
レストランとしても営業しているので、ヒトガタを食べられる

・哲子の名前を聞くとスっと笑顔が消え、いや、こんな人は知らないなと言って目をそらす。
・事務所として使っている和室には部屋の中央に四足の低いテーブルがあり、壁には戸棚が一つある。
・鍵がかかっている棚の中に宿泊名簿や日記が入っている。
・さらに二重底になっており、下にはスタンガンと民宿で行方不明になった客の宿泊カードがある

問い詰めるとヒトガタを作るために海老名に一人の女性を渡していることを教えてくれる。
前からもうやめたいと思っていた。裁きは受けるつもりだ、的な

-キャンプ場
探索者達以外にもそこそこ人がいる。
駐車場には車がたくさん。
キャンプ場の方を見ると、いくつかのテントが見える。
大きな家族用のものから、小さな一人用まで様々だ。
海の方を見ると泳いでいるものや砂遊びに興じるもの、パラソルの下で休んでいるものなど
たくさんの人が見える。
また、浜辺には海の家らしき簡素な建物が一つ建っている。

・・海
特に何もない。
透き通るきれいな海である。楽しく遊ぼう。

・・海の家
建物の手前には木のテーブルと椅子が並んでおり、屋台に店員の男性が一人見える。
建物の方はどうやら更衣室・シャワー・荷物置き場であるようだ。
メニューはフライドポテトやフランクフルトなどのおなじみの物のほかに
「ヒトガタ」がある。注意書きでお一人様一食まで、売切れ次第終了と書かれている。
頼むと白身魚の造りがでてくる。見た目はいたって普通。しょうゆとかも無し。そのまま食え
とりあえず口にしてみると、まるで体になじむようにスッと口の中で溶けていった。
「ヒトガタを食べるのは初めてかい?僕も初めて口にしたときは感動したもんさ」
「まあ見た目が少々気味悪いけどね」
「見たかったら漁港にいけば揚げたてのものが見られると思うよ」

・・キャンプ場
適当にテント張って寝ろ

-漁港
漁港の方へ行くと、ちょうど漁から戻ってきた船が一つやってくる。
探索者達がそれを眺めていると、中から若い男性がおりてきて探索者達に声をかける
(PC1合流)
「きれいな人たちを見ると声をかけずにはいられない。」
「どこに泊まっているんですか?」
・哲子の写真を見せる
「この人なら一週間ぐらい前に見ましたね。いやーキレイな人でした。」
「是非お近づきになろうと思って声をかけたんですけどあまり取り合ってくれませんでしたね。」
「車で来ていたようですよ。そうそう、こういう小さくておしゃれなかっこいい車でした。」
・ヒトガタについて
「ヒトガタはこのあたりの日中でしかとれないんです。夜はどこかで寝ているんですかね?」
「数年前からいきなりとれるようになったんですよ。とてもおいしいんですけど、
ヒトガタの姿はちょっと不気味ですね。もう慣れましたけど。」

30cmほどの小さなヒトガタがたくさん網にかかっているのを見せてくれる。
「ヒトガタで見たことあるのはこのサイズだけですね。大きいのがいたらさぞ気持ち悪いでしょうな」

適当に切り上げると、
「その人を探しているんですか?心配ですね、僕も手伝いますよ!」と同行する。
たぶん哲子に近づくため

-神社
山の麓までは車でいける。そこからは歩きで山を少し登ることになる。
踏み固められてできた道を歩いていくと、15分ほどで神社に着く。
鳥居をくぐると、正面にお堂が、左手に民家がある。
民家の表札には海老名と書かれている。

探索者達が到着すると、ちょうど民家から一人の男性が出てくる。
海老名 仁(39♂)
厳つい顔つきで背が高く探索者達を一瞥すると軽く頭を下げて会釈する

「新庄哲子さんですか?いえ、見たことありませんね」と写真を見たまま呟くように話す
「もし山道で疲れているのでしたらお茶の一杯でもおだしいたしますよ」

家の中は適当に普通。全部和室
案内された部屋は中央に机がおいてあるだけの簡素な部屋
他の部屋に入ろうとすると咎められる。

田中同行で調査目的であれば許されそう
夜に行けば地下でちょめちょめしているため鍵開け物理か窓割るとかで侵入可能

基本的に何も無い部屋だけど、仁の寝室に隠し通路がある
全てきっちり片付いた家という印象
が、寝室は布団が出しっぱなしになっている。
不審に思って布団を片付けると、ここの畳だけ何度も動かした形跡がある
引っぺがすと地下へ続く階段が表れる


木製の小さなデスクがある。引き出しつき。
開けると日記が出てくる

「民宿の佐藤から釣り好きのおもしろい客がいるということで佐々木という若い男を
紹介してもらった。確かに愉快な男だが、それ以上に不思議な男だ。
今日会ったばかりだというのに、まるで10年来の友人のような感じがする。」

「佐々木がしばらくうちに泊まることになった。この家に誰かが泊まるなどいつぶりだろう?
妻も喜んでいる。愉快な日々になりそうだ。」

「佐々木が来てからもうすぐ一週間になるだろうか。最近、妻の様子がおかしい。
目を合わそうとしないし、私を避けるようになった。いったいどうしたのだろう?」

「佐々木がヒトガタという見たことのない魚を釣ってきた。魚と呼ぶには大変奇妙な形をしているが、まあ魚でいいだろう。妻はそれを見ると吐き出してしまった。
確かに気味が悪いが、それほどまでのことだろうか。妻に代わって私が調理をした。
頭と手(?)を落として開き、骨と内臓を取り除いて刺身にした。
見た目は悪いが、調理してしまえば普通の魚と変わらないし、非常においしい。
こんな魚は初めて食べた。」

「信じられないものを見た。信じられないことが起きていた。
私はまだ正気なのだろうか。それを確かめるためにも今日の出来事をここに書き記す。
今朝から妻の姿が見えないことを疑問に思った私は、佐々木に妻を知らないか尋ねた。
すると佐々木はニヤリと笑って私に見せたいものがあると言った。
佐々木に貸している部屋に案内されると、佐々木は布団をずらし、
その下の畳を動かした。驚いたことに、そこには地下へと続く洞穴ができていた。
いったいいつ、どうやってこんなものができたのだろう?
生まれてから30年以上この家で暮らしているがこんなものは無かったし、
佐々木が彫ったにしてはここ数日で変な物音はしていなかったしそもそも一人で
なんとかなる規模ではない。
困惑する私をよそに、佐々木は洞穴の階段を降りていったしまった。私も慌てて佐々木の後を追う。
階段を降り、薄暗い洞穴を進んでいく。狭い岩壁に何度か当たりそうになりつつ進んでいくと
奥のほうから波の音が聞こえる。海に近づいているのだろうか。
さらに進むと開けた空間に出た。陸があるのはこの空間の手前半分ほどで、
奥側の半分は深い水溜りになっている。水溜りの奥の壁には亀裂があり、光が少し漏れている。
どうやら海と繋がっているようだ。
佐々木は部屋を左に歩いていくと、果たしてそこに妻の姿があった。
どういう訳か妻は裸になっており、なにより目を引くのは妻のお腹が異様に膨れていた。

……どうやらしっかり覚えているようだ。ここから先に何があったのかは
思い出したくない。
私はまだ正気のようだ。少なくとも、今のところは。



っちゅーことで地下を進んでいくと洞穴に出て、そこに海老名と裸の哲子がいます。
妊婦のように腹が膨らんでおり、探索者達がそれを見つけ困惑していると、
「哲子ちゃん、お客さんにもよく見えるようにしてあげようね」
といって哲子を抱え上げます。
見ないで、見ないでとつぶやく哲子の股の間から、













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# by torisora | 2016-05-29 11:35 | coc  

水没

PL
男 海系 25
女 医者 30
オカマ 考古学教授 フィールド調査 39

前作の続き
といっても黒幕っぽいのがいる訳ではないので、 佐藤親あるいは兄弟?
深いやつの嫁探しと、ついでに哲子かリナを殺す
みんなで海水浴
若い女性がいなくなるという噂
海で遊んでる途中で哲子がなんか買いに行く
帰らない。海の家に話を聞きに行くと、そんな女性は見てないという。
途中で深いやつにさらわれる?うーん人を攫うなんてのが他に人が大量にいそうな砂浜でできるもんか
いや、この時点ではなんかキモい男達にからまれるだけでもいいかも
ホテルか旅館かに泊まって朝起きたらおらんくなってるやつ
PLに女がいるから二手に分かれて捜索・脱出とかもおもしろそうやな
アジトの探索で深いやつの日記とか読めたりな
男勢がどうやって捜索すんのかはまた今度考えて

なんちゃら村
海沿いにある。観光客用にいくつか宿屋があるが、
基本的には閉ざされた感じの古い村。
漁業がメイン。よそ者に冷たい感じかも。
要するに警察が非協力的かも
まあ深いやつが昔からいるこの卓のインスマスや

なんちゃら浜
きれいな海で観光客がそこそこ多い
蛙はこの海に惹かれて最近引っ越してきたってことでどうでしょう
家は村の外れにでも置いといて、拠点として
穏やかな海だが、しばしば若い女性観光客が海で行方不明になる事件が起きる
しかし何故か村では余り騒ぎにならない、みたいな
まあだいたい深いやつだからね

旅館の主を蛙にするか
地元民は余所者を歓迎するための施設を作らないので、外部からの蛙が作っちゃう

噂話として、どこそこにいくと帰ってこれないみたいな
夜の海に入ると引きずり込まれて海のそこへ連れて行かれるとか
深いやつを示唆するなにかを入れる。
あとアジトを示唆する何か
ここに近づくと危ないということは、そこに何かあるってことよ

夜に海沿いを移動して車ごと海へ落ちる事故が多い
海を調べると車は見つかる。しかし、乗っていた人の死体は見つからない
実は沖島へ連行されて苗床に。男も女も容赦なくレイプだ

c0021816_036548.png


いい感じのMAP from 琵琶湖
沖に浮かぶ島は無人島のはずが……っていうありきたりな感じでいくか
島の探索にするか
右上のとこの寺に港っぽいのがあったんだよね
寺に現地人がよく集まってる?みたいな噂流しといて
宿から女性陣が消えた日に
街の港からは船が出た痕跡がないけど
情報収集で寺に寄ったときに船が使われた形跡があったりして
こいつはくせぇーってなるわけですよ

この街の名産 なんちゃら魚
人間の女性を苗床に繁殖する
寺の地下に彼らの住処がある.
寺からの通路はもちろん鍵がかかっている.
海から洞窟を通って入ることができる

このフィッシュの苗床になれる人間には適正がある.
名産として各地で提供されるこのフィッシュを食べたときの反応を観察し,
適正有と判断されれば寺の地下に回収されて苗床となる未来が待っている

回収方法についてはまだ思いついていない
宿から直接誘拐されるとしたら,宿が共犯になるだろう
その場合は警察ごと狂ってないと普通に考えて騒ぎになる.
まあここは後で考える

回収された女性は苗床になるための準備が始まる
目が覚めたとき,薄暗くじめじめした部屋の中.腐臭がするかも
部屋の中には探索者達の女性一同と,もう一人部屋の端にいる.
うろことかありそう.もはや普通の人間ではない.
彼女は数か月前?に行方不明になっていた女性であり,
探索者達の前の犠牲者である. 仮名を橘としよう

彼女の口からここで何が行われているか語らせてもいい.
恐らく寺の人間が下りてくるのは夜だけ.
あの魚は普通の人が少し食べるだけならおいしいだけで何の問題もないが
適正のある人間が食べ続けると体に変化が起きる
徐々に魚のような体になり,一か月もすると完成する.
生理のようなノリで魚の卵を産むようになる.
月に一度,大量に.魚の産卵だからね.人間の卵子は何個あるのか知らんけど,
大量に出しまくってたら数か月で枯渇するだろう.だから
数か月単位で人をさらって魚の生産工場を維持する必要があるんだ
魚を食べるだけでいけちゃうとあれなんで,新鮮なものを食べると変化するとか?
死んでから一日以内.死ぬ時に,自分を食べた何かに産ませるようなものを出すっていう
でもそれはすぐ消えちゃうので出荷されたものを食べても特に問題はない

なんで街の人間は絶対にそれを口にしようとしない.
子供ができなくなるという噂があるとかにするか

橘はもうそろそろ卵を産めなくなるので廃棄予定.
橘自身はそれを知ってるか知らないかは知らんが,もう全てを諦めている
恐らく殺されるとしても抵抗せずおとなしく死ぬだろう.
もし探索者がそっちの気があるならレズレイプしてもいい.
橘の見た目はもうかなり醜悪なものになっているだろうし,マグロだろうが…

適当なとこで寺の人間が下りてきて探索者達に魚を差し出す.
魚のことについてもう知っているので絶対に食べまいと決意するが,
別に食べなくても結構ですよ.まあ,あなたは食べるでしょうがね.
と寺の人間は余裕な感じで去っていく.
で,あなたは何故か魚から目が離せなくなる.
昼間に食べたおいしさを思い出すとともに唾液があふれ,
どうしても食べたいという気持ちに襲われる.
POW対抗ロール
失敗すると食べる.めちゃくちゃおいしい.体になじむようである
成功すると我慢する.目をそらす.しかし一定時間ごとにPOWロールが必要で
だんだん厳しくなる.

寺の地下にはこの魚に関する書物やら,
過去に攫って来た人物に関する資料やらがあったり
住職の日記があったり
物語の裏を知るための探索

男性陣はいなくなった女を探す.
始めは当然宿からかな?
明日一緒にどこかに行こうみたいな話をしてたのに,
朝になっても現れない.携帯はもちろん通じない.旅館に尋ねてみるも,
女性客の宿泊記録が無くなっていて,そのようなお客様はいらっしゃいません,みたいなね.
従業員も昨日と違うとか.初日だけこうやって連れ去る可能性があるから
寺の人間が入ってたり.分からんけど
警察にいってみたり.でもたぶん警察もぐるだな.あまり取り合ってくれない.
まあ警察からしたら,女に約束をすっぽかされただけの男だしな.

宿から寺に通じる隠し通路みたいなんがあってもよさそう
どうやって寺に至るヒントを与えるか


background
100年ぐらい前?にどこかの基地外が魚君を呼び出すなり連れてくるなり.
それを女性に食べさせて,信者を増やして,新興宗教へ
戦争中の貧しい時代.食糧不足.それを解決するためってな
で,極貧時代はそうやって女性に魚を産ませて飯にしていた.
でもその代償として不妊が流行り街の人口は減少
戦争が終わり落ち着いたら,町の女性に産ませるのはやめて
外から来た誰かに産ませることにした.っちゅー感じで
街の人間は魚を食べない.なぜそうするかを外の人間に伝えるのはタブー
でも不妊になるってのは,ごく限られた条件でそうなるのであり,
適当に食べても不妊にはならないので問題にはならない.
一人で来ている女性を狙う.

導入
探索者のうち誰かの知り合いである新庄 哲子(21♀)が一週間ほど前に近江村へ行き
そこで連絡がとれなくなってしまう。
哲子は近江村キャンプ場にあるコテージに泊まると言っていた。
それを手がかりに哲子を探しにやってくる。

近江村はここでしか見られない「ヒトガタ」と呼ばれる非常においしい魚があり、
加えてきれいな海があるとしてここ数年観光客が増えてきている古い小さな村である。
特に、7月に近江神社で行われる大漁祈願のお祭りでは、
村外の観光客を含めて誰にでもヒトガタが振舞われるということで、
多くの観光客が訪れる。

探索者たちは、基本的にそのお祭りに参加する目的で近江村を訪れる。

・海男  連絡のとれなくなった哲子を探しにきた。
・医者♀ おいしい魚を食べにきた。ただし不妊になるという噂を知っている
・考古学 この神社やお祭りの起源はおよそ100年前の戦時中になっているが、
祀られている神像はもっと古い何百年、あるいは何千年の歴史を感じさせるという。これはお祭りの期間に希望するものには見せるが、写真をとったり口外してはいけないというものらしい。


--- 一日目 昼 ----
各自何らかの目的でこの村へやってくる。
ここ数年で観光客が増えているものの、村は昔から変わっていないため
観光客用の民宿などは少ない。その代わりに、大きめのキャンプ場が
村によって海の近くに作られた。
探索者たちはここにテントを張るか、小さなコテージを借りて寝泊りする。

(宿ではなくキャンプ場にすることで誘拐しやすくする
テントは各自で勝手に建てるだけ。申請不要。そのほうが消えても騒ぎになりにくい
コテージはさすがにお金とるだろうから、キャンプ場の管理団体に申請するだろう
ついでに管理団体を神社の息がかかった感じにしとけばもみ消すのもしやすそう)

合流は夜かな

探索リストは、
・神社 ただし1日目ではろくにできないだろう
・キャンプ場
・・海水浴場
・・海の家的な
・・キャンプ張るとこ
・・キャンプ場近くの桟橋
・漁港

・神社
村の歴史とか、お祭りのことについて教えてくれる。
神社は森の中にあるので、車は麓に止める。
駐車場には探索者の他に数台の車が止まっている。
(そのうちの1台は神社がヒトガタを卸すために使っている)
舗装されていないが、細いけれど踏み固められたしっかりとした道があり、
神社まで一本道でつながっている。
道から外れると深い森があるばかりである。

神社が見えてきたあたりで、
<目星>か<幸運>
成功すると、神社に続く道から少し離れたところに、
皮が少し剥げた木があるのが目に付いた。
いや、剥がされたというべきだろうか。
不自然な形で樹皮が一部剥がれている。
(近寄って確認すると)
どうやら石か何かを強く打ち付けて剥がしたらしい。
そしてさらによく見ると、剥がした幹にさらに掘り込みがあるのがわかった。
探索者たちにはそれが「タスケテ」と書いてあるように思える。

(明日処刑されちゃう橘が一回逃げ出せたときに彫ったもの。
もちろんすぐ捕まったし誰も気づいてくれなかった)

森を抜けると開けた空間に出る。
左側に家屋がある。表札には海老名と書かれている。
築40年といったところか、かなり古い建物である。
普通の家屋にしては少し大きめであると感じる。
<目星>
よく見ると、建物の左側は壁の新しさが違うため、増築されたもののようだ。
(外部の人間を監禁するためのスペース。地下付き)

そして正面奥に古びた神社がある。
こちらは左側の家屋によりもっと時代を感じさせる。
その手前には賽銭箱が置かれている。
神社の扉は閉ざされており、中を見ることはできない。
(扉には南京錠の鍵がかかっている)

中央から手前半分にはお祭りでよく見かけるような
白い布をかぶせた簡易テントが立てられており、
その中で黒い短髪の袴姿の男性が机を組み立てている。
探索者たちを見ると会釈をして、清掃の手を止め近づいてくる
年齢は50過ぎといったところで、ひどい猫背の飛び出た目が不快感を催す。
無表情のままこちらを値踏みするかのようにじろじろと見ている。
海老名は基本的に無表情。冷静なキチガイ

「私は神主の海老名と申します。この神社に何か御用でしょうか?
お祭りなら明日ですから、今日は何もありませんよ。」
「私は明日のための準備をしていました。皆様が落ち着いて食べていただけるよう
机と椅子はあった方がいいですからね。」
(木のタスケテについて)
一瞬だけ眉をひそめる「森の木を剥がすなんてひどいことをしますね。
大方お祭りにやってきた方でしょうけれど、最近はそういうマナーの悪い方も多くて困ります。」
(神像について)
「本来は明日のお祭りの日にしか見せられないのですが、
前日ですしどうしても見たいと言うなら構いませんよ。
ただし、写真をとったり、神像について外で口外するのは決してしないでください」
「神像についての情報が出回ると盗まれたりということもありますからね。
昔は一般に公開していましたが、私の父の代から公開はやめています。」

神像は神社の中にある。緑黒で苔が張り付いた50cmほどの横長の石像であり、
細長い胴体や尾ひれがついていることから魚を思わせる。
しかし、それが普通の魚と決定的に違うのは、尾ひれと反対側の先端に
人間の頭と手がついていることである。
探索者たちはこんな生物がいるはずがないと頭では考えるものの、
この石像は実際に存在するものを見ながら作られたのではないかと直感してしまう。
SANc 0/1 あとで実物みたときに軽減

(コテージについて)
「~~さんですね、手続きがありますのでどうぞこちらへ」
といって家の方へ向かう。鍵はないようでそのまま開いて中に入る。
「取られて困るものもありませんし、そもそもこんな森の中まで強盗は着ませんからね。」
玄関から左手の部屋に入る。
部屋の中央に低い四足のテーブルと、壁際に本棚とタンスが並んでいる。
右手と奥には扉がある。奥川の扉のドアノブには鍵穴がついている。
(外から壁の違和感に気づいていた場合)奥の扉の先がその新しい部分だろう。
海老名は懐から鍵束を取り出し、タンスの引き出しの鍵を開けて
中から書類を一つとりだしてテーブルに置く
「こちらにご記入お願いいたします」
氏名年齢住所生年月日など、普通のやつ
書き終わると海老名がそれを受け取って引き出しにしまい鍵をかける。
「お待たせしました。3番のコテージをお使いください。こちらはその鍵になります。
またお帰りの際にこちらまでお願いします。」

(哲子について聞く)
その名前を聞いてかすかに表情が動いたように感じる。
「新庄哲子さんですか?いえ、私は知りませんね。少なくとも
ここ最近のコテージを利用された方の中にそのような名前の方はいらっしゃいませんでした。」
タンスの鍵つきから宿帳を取り出しても哲子の名前は載っていない。

・漁港
キャンプ場と神社の中間あたりにあるので、車で移動するとき目にするだろう。
船がいくつか止まっており、整備している男性の姿も見える。
ヒトガタについて聞いてみると、「あれは神社の神主さんがいつもどこからか持ってくるもので、俺たちが獲るのは普通の魚だけだ」
神主について「いつも無表情だから何考えてるのかわかんねえな。」

・キャンプ場
探索者達以外にもそこそこ人がいる。
駐車場には車がたくさん。
キャンプ場の方を見ると、いくつかのテントが見える。
大きな家族用のものから、小さな一人用まで様々だ。
海の方を見ると泳いでいるものや砂遊びに興じるもの、パラソルの下で休んでいるものなど
たくさんの人が見える。
また、浜辺には海の家らしき簡素な建物が一つ建っている。

・・海
特に何もない。
透き通るきれいな海である。楽しく遊ぼう。

・・海の家
建物の手前には木のテーブルと椅子が並んでおり、屋台に店員の男性が一人見える。
建物の方はどうやら更衣室・シャワー・荷物置き場であるようだ。
メニューはフライドポテトやフランクフルトなどのおなじみの物のほかに
「ヒトガタ」がある。注意書きでお一人様一食まで、売切れ次第終了と書かれている。
頼むと白身魚の造りがでてくる。見た目はいたって普通。しょうゆとかも無し。そのまま食え
とりあえず口にしてみると、まるで体になじむようにスッと口の中で溶けていった。
今まで食べたことのないおいしさであるが、おかわりはできない。
どんな魚か見せてくれっていうと、切り身の状態を見せてくれる。
「ヒトガタは神社の海老名さんが捕ってきて卸してくれるんだけど、
何故かいつも切り身の状態なんだよね。こちらでやりますよって言っても
絶対に切り身で。処理してくれるのはありがたいけど、少し保存に困るんだよね。
あとヒトガタをどこで取っているのか聞いても絶対に教えてくれないし。まあそれはもういいんだけどさ」

「コテージは管理が大変だから村では作ろうとしなかったんだけど、海老名さんが
あった方がいいだろうってことで自分から管理を申し出て資金も出してくれたんだよ。
ありがたいことだね」


・・海岸の端の方に船をとめるための桟橋があるのが見える。
小型船が一つとまっているのが見える。

・・キャンプ場
基本的にここでテント張って寝る。
一人でテントは不安な人やグループ用に小さなコテージもあるようで、
看板の案内からコテージの受付は神社で行っているようだ。
(事前に予約を入れている設定で。あるいは当日行っても一人の女性ならOK)

テントは適当にやれ。
看板の地図を見るとコテージは全部で3つあり、
3番コテージはキャンプ場の端にある一番小さいもののようだ。
コテージはベッドが一つあるだけ。小さく貧相だが、きちんと手入れされており清潔感がある。
窓からは小型船の泊まっている桟橋が見える

晩飯は自分で用意したものか、海の家が5時までやってるのでそこで。
あとは適当に寝てください。

----- 深夜 ------
3番コテージの鍵が開かれる音がする。
<聞き耳>マイナス40でコテージにいる者は目が覚める
扉が開き誰かが入ってくる。真っ暗で見えないが足音から一人だろう。
それはまっすぐベッドの方へとやってくると、
バリバリという音とともに探索者の体に強烈な電撃が走る。
探索者は悲鳴を上げることもままならずそのまま倒れてしまいます。
探索者は体を動かすこともできず、侵入者は慣れた手つきであなたを縛り上げて
肩に担ぎコテージの鍵を閉めて外へ出て行きます。
探索者は桟橋の方へと歩いていき、あなたを船に乗せて出発しました。

コテージにいる探索者は、<聞き耳>マイナス40で夜中にエンジン音を耳にして目覚める。
すぐに外に出て確認すれば桟橋に泊まっていた小型船が出発していく様子が見える。

(船は神社の港について犠牲者を隠し部屋へと運ぶ)

----- 2日目 朝 -----
パクられた人から。
探索者が目を覚ます。服はそのままだが、どうやら所持品は全てなくなっているようだ。

memo
拘束されている人の視点はもちろん必要で、こちらからつかまった人がどうなるか描きたい
PLレベルで助けないとやばいのを伝える
PCレベルで助けないといけないのを伝えるために情報を流さないといけない
やはり神社の誘拐が問題になっていることにして、警察NPCでも登場させよう
お祭りのタイミングで生贄を発生させる
行方不明者のリストを作る。誰が何年何月何日に行方不明になったか?ダミーも混ぜつつ
PC達が合流して仲間にしとかないと助け合う理由もない



---- 一日目 夜 -----
夕食.小さな旅館なので,食堂らしき部屋で皆一緒に食べる.
ここで自己紹介タイムですかねえ
それぞれどういう理由でこの街にやってきたのかでちょっと会話でも?
この街の名産ですって言ってなんちゃら魚を出される.
魚嫌いのpcがいたとしても,何故かこの魚は食べたいと感じてしまう.
女性には問答無用で食べさせる.旅館のNPCを使ってもいい
"とれたて"が一番おいしい.活け造り
パクパクモグモグ…
とてもおいしいと感じる.少し怖いほど熱心に食べる
女性客の食べる様子を,まるで観察するように,NPCがずっと見つめている.

翌日に行われるなんかのお祭り(大漁祈願?)に全員参加するとのことで,
一緒に行きましょうってことにする.
あるいは宿からバスが出るとか,案内するとか,そんな感じで
翌朝に集合する理由を作る.
ではまた明日.

----  一日目 深夜 ----
女性探索者限定.
夜中に物音がする.敏感な者なら起きるかもしれない.
室内に黒い影が複数.あなたの口を塞ぎ縛り上げ,担がれて外へと運ばれる.
旅館に存在する隠し通路っぽいところを通っていく.
自分以外にも運ばれている人がいるかも.とりあえず女性探索者は全員
旅館の受付のハゲとすれ違う.自分の部屋に入っていった.何をするのかは不明
(部屋を片付けています)
何かの麻酔のせいか,あなたはだんだん意識が遠くなり,そのまま眠りに落ちてしまう.

----- 二日目 朝 -----
8時ごろ?
男性探索者が目を覚ます.着替えを済ませ,朝食をとるために食堂にやってくる.
しかし女性探索者の姿がない.
不思議に思っていると,宿の人から用事があるとかで朝早くに出ていったと言われる.
まあそんなもんかと流すでしょう.探索者以外の女性モブは元気に生きてます.
もし昨日の夜に物音を聞いていればそれを尋ねてみよう.
女性の悲鳴が~ 首をかしげて女性の悲鳴ですか?私には聞こえませんでしたねえ
外で足音が~ このあたりはよく猪が出るのでそのせいかも
<心理学>嘘を吐いている味だ

朝食にも例の魚が出ます.とてもおいしい.
男性諸君は食べても何の問題もないので安心したまえ
朝食を終え10時に集合し寺へと向かうことになった.

---- 二日目 0900 ----
女性探索者(達)が目を覚ますと,そこは・・・うーん
薄暗い洞窟?病院を思わせるベッドの並んだ白い部屋?
やっぱ薄暗い洞窟かな?でもそんなとこで寝泊まりしたら体いわすっていうか
牢の中?出産する部屋というか機能が必要だよね
まあちょっと後で考えよう.
とりあえず自分たち以外に一人女性がいる.
髪の毛が抜け落ち,肌がひび割れているのに,なぜか水で濡れているような不気味な輝きがある.目と目が離れており,光の無い目でこちらを見つめている.
覚せい剤の中毒患者を思わせた.

卵子自体は0.1mm
排卵される卵胞ってやつは20mmらしい 目星で見れるな

変化後の女性はプールみたいなんに浮かせといて
生理とともに排出される大量の卵を

いっそ食うだけで妊娠することにして
卵は体内で普通に育てて,生理で稚魚が大量に出てくるとか


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# by torisora | 2016-04-23 11:11 | coc